山田商会を知る

ライフラインを支えて 114年

2020年、創業114年を迎えた山田商会は、
これからもガス・水道などのライフラインの工事を通じて
地域の発展と快適な生活を支えてまいります。
社員一人ひとりが仕事とともに成長し、
お客様の満足を喜びとする。
それがわれわれの仕事であると私たち山田商会グループは信じます。

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歴史HISTORY

山田商会の創業は、明治39年(1906年)東邦ガスの前身である名古屋瓦斯設立と同時に、創業者初代山田栄之助がガス溜め建設工事に従事し、その後自分の組を始めた事に遡ります。
創業から100年以上、ガスのライフラインを守るという使命感のもと事業をおこなってきました。

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シェアSHARE

山田商会は東海地区におけるガス工事件数がトップのシェアを誇っています。導管・幹線工事からガス栓・ガス器具まで、ガスに関するすべての工事に対応し、衛生設備もあわせてトータルに活動しています。名古屋市を中心に、東海地区のあらゆるビルのガス工事に携わっています。

大名古屋ビルヂング

ミッドランドスクエア

JRセントラルタワーズ

中部国際空港旅客ターミナル

JRゲートタワー

御園座

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災害復旧DISASTER RECOVERY

全国各地で発生した大地震の際は、東邦ガス復旧応援隊の一員としてガスの復旧支援活動に参加しました。
阪神淡路大震災(1995年)、東日本大震災(2011年)、熊本地震(2016年)などに多数の社員を派遣し、災害復興の最前線でガス復旧作業に従事してきました。

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働きやすい環境ENVIRONMENT

“働く人とその家族の人生を支える山田商会”。当社独自の子育て支援制度などを活用し、社員とその家族がそれぞれライフステージにおいて多様な働き方を選択できる職場環境を目指します。

社内託児所

行政から受けた認定

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挑戦CHALLENGES

2016年に山田商会ホールディングが誕生。現在6社のグループ会社で電気工事や人材派遣業などの新領域に挑戦しています。磐石のガス事業を軸に、次の100年を見据え、エネルギー新時代においてお客さまの様々なニーズに迅速に対応します。

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